Jul 20, 2009
居眠り運転は、交通事故の大きな原因であるため、眠気を飛ばしてガムを噛むことも重要です
居眠り運転はもての外で、ともすればが気づいた時には交通事故が発生することになります。好き嫌いに関係なく、目を覚ましのガムなどを常備し、万が一に注意散漫にならないように気を張っていない場合は、ドライバーで落第です。運転する前に、カフェイン入りの飲み物を飲むのも簡単に行うことができる交通事故防止技術です。車を所持している人などで、車を無条件にしたいときは、この場合は、最初から廃車するのではなく、買取等のサービスを利用するといいと思います。自分だけでは車の価値を判断しにくい場合もあるので、評価で高いなどで買い付けをすることもあります。代わりに車を購入する際に廃車させて頂く可能性のある検討されると良いと思います。
リンクスインターナショナルは9月30日、Corsair製SSD「Force GT」シリーズの90Gバイトモデル「CSSD-F90GBGT-BK」の取り扱いを発表、10月1日より販売を開始する。価格はオープン、予想実売価格は1万6980円前後。
コントローラとしてSandForce製「SF-2200」チップを採用したSATA 6Gb/s対応の2.5インチSSDで、転送速度はリード最大555Mバイト/秒、ライト505Mバイト/秒を実現する。
そのほかのおもな仕様はForce GTシリーズに準じ、TRIMコマンドへの対応やガーベジコレクション機能なども搭載している。
【関連記事】
Corsair、高速SSD「Force 3」シリーズに90Gバイトモデル追加
Corsair、高速SSD「Force GT」シリーズに180/240Gバイトモデルを追加
Corsair、SSDに“Force”の小容量モデルとハイエンド“Force GT”シリーズを追加
Corsair、リード最大550Mバイト/秒を実現した240GバイトSSD「CSSD-F240GB3-BK」
リンクス、Corsair製120GバイトSSD「CSSD-F120GB3-BK」をリコール
SAPジャパンは9月27日、エンタープライズ・モバイル・アプリケーション27種類の日本語版と、企業のモバイル活用を促進するモバイル・アプリケーション導入支援サービス3種を発表した。同社は今後、スマートフォンやタブレット端末などのスマート・デバイス向けアプリケーションの提供に注力していく方針だ。
【詳細画像を含む記事】
エンタープライズ・モバイル・アプリケーションは、営業や製造現場などの担当者から、外出先や移動途中でも企業情報をリアルタイムに閲覧する必要がある管理者まで、利用シーンの異なるユーザーに合わせた製品が投入される。各製品は、従業員の生産性向上を支援する「ライト」、CRMやBIなどの機能を提供する「エンタープライズ」、住民サービスや患者介護などの情報へのアクセスをサポートする「コンシューマー」の3つのカテゴリーに分類される。今回発表された27製品のうち、21種がライト、5種がエンタープライズ、1種がコンシューマーとなっている。
これら製品は、SAPのモバイル・アプリケーション開発基盤「Sybase Unwired Platform」上で稼働し、モバイル・デバイス・マネジメント・ソフトウェア「Afaria」に対応する。SAPでは、スマートフォンやタブレット端末での動作をサポートするこれら製品を活用することで、商談や承認といったタイムリーな情報の確認と意思決定のスピード化が要求される場面において効率化が図れるとしている。
各製品の提供開始は今年第4四半期(10〜12月)から。
一方、モバイル・アプリケーション導入支援サービスとして提供されるのは、「Value Prototyping」「Custom Development Project」「Starter Pak」の3種。
Value Prototypingでは、どの業務プロセスをモバイル化することで費用対効果を上げられるかといった構想立案を支援するワークショップが実施される。また、Custom Development Projectでは、既存のSAP製品の仕様に合わせたモバイル・アプリケーションの設計・開発を支援するサービスが提供される。さらに、Starter Pakでは、実機を用いたモバイル・アプリケーション開発の実習が行われる。SAPではこれらサービスの提供を通して、企業のモバイル化を検討フェーズに応じて支援できるとしている。
SAPジャパン ソリューション営業統括本部 プラットフォームテクノロジー営業本部 本部長の林幹人氏は、「モバイルをどのようにビジネスに持ち込むかといったことから、モバイル戦略全体のロードマップまでお客様自身で作れるようになること、また、自社内でナレッジを蓄積することでお客様自身でワークショップを開き、モバイル化を推進できるようになることが大きなメリット」と同サービスの利点を述べた。
また、同社ソリューション営業統括本部 本部長 バイスプレジデントの上野豊氏は、発表に際し、「SAPにとってモビリティは成長戦略の柱の1つ。今年は通年で30社以上の顧客を獲得できる見通しだ。 SAPのモビリティ・ソリューションを使って既存のERP、BusinessObjectsをさらに活用し、真のリアルタイム・ビジネスを実現していただけるよう、今後も企業のモバイル活用戦略を支援していく」と強調した。
(CIO編集部)
【関連記事】
HANA、SaaS、モビリティ――SAP共同CEOが語る、古いSAPからの脱却
SAPジャパンのイルグ社長、2011年の成長戦略と新市場参入を語る
SAPのモバイル戦略、“鍵”を握るのはサイベースの新DB
SAPがサイベースを買収する本当のねらい
特集: ビジネス・インテリジェンス
KDDIは9月30日、着うたフルやビデオクリップなどを購入できるPC向けサービス「LISMO Music Store」を2011年12月8日18時に終了することを発表した。
LISMO Music Storeは、PCソフト「au Music Port」経由で着うたフルやビデオクリップを購入し、auケータイに転送できるサービス。2006年5月に提供開始し、2008年2月にはオーディオ機器と連携できるPC管理ソフト「LISMO Port」、PC向け音楽配信サービス「mora for LISMO」の提供を開始した。2009年10月にPC管理ソフトを「LISMO Port」に統合し、すべてのユーザーが同じ環境でPC向け音楽配信サービスを利用可能になったことから、PC向け音楽配信サービスを「mora for LISMO」に集約する。LISMO Music Storeで購入した着うたフル、着うたフルプラス、ビデオクリップは引き続きauケータイで利用できる。
サービスを利用中のユーザーには、auホームページや「LISMO Music Store」サイト内、「LISMO Music & Video」メールマガジンなどで案内していく。
【関連記事】
KDDI、「LISMO Music Store」でもビデオクリップを配信開始
「LISMO Music Store」が5月17日オープン──価格は1曲約300円
PCで着うたフルをダウンロード──LISMO Music Storeがオープン
「mora for LISMO」に「まとめてau支払い」が導入
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.