Aug 12, 2011

FXで儲けたある主婦をTVで見て

FXで稼いでいる主婦をTVで見たことがあります。専業主婦なので、いつか時間の空いている時にやろうとしているがちらっとFXについてインタネトトウロ調べてみましたが難しいです。専門的な言葉であるか、まず本を買ってじっくりと勉強するのが一番だと感じました。しかし、今では多くの本が出版されているため、どれがいいのかよくわかりません。
私は、FX(外為取引)に手を出したのは、六年前だ。六年前にも、すでに円は、世界の代表的な通貨であったが、最近急激にウォンを主体としたFXのプレイヤーが増えたこと感じただ。円高が止まらないのも、単純に円がリスク回避通貨として優れたものではなく、それをわかりFXプレイヤーが増え続けているのではないか。
 HOYA<7741>=2011年3月期の連結業績予想は、売上高が前期比2.3%増の4230億円、営業利益が16.6%増の750億円、純利益が50.5%増の570億円。ノートパソコンなどに使われるハードディスク用ガラス基板の受注が好調。デジタルカメラも10年10〜12月期に新製品効果で10億円超の営業黒字を計上したため、通期でも3億円前後の黒字を確保する見通し。円高によるマイナス影響を考慮しても増収増益を確保する。 

【関連記事】
HOYA、今期営業益16.6%増見込む=ハードディスク用ガラス基板が好調
元役員への提訴要求=「ペンタックス買収で損害」と主張-HOYA株主
HOYA、9月中間営業益38.9%増=情報通信事業が牽引
HOYAの新デジタル一眼レフ、ボディなど配色1440通り=好みのデザイン拡充


 精密機器やコンタクトレンズ、デジタルカメラなどを製造・販売するHOYAは1月31日、2011年3月期決算からIFRS(国際財務報告基準、国際会計基準)を任意適用すると発表した。同社はIFRSに基づく2010年3月期の連結財務諸表を2010年12月に公表していた(:貴重なIFRS事例が公開されました)。

 同社は2011年3月期についてIFRSで「各種書類を提出する」と説明している。これまでは日本基準、そして2010年3月期については日本基準とIFRSで連結財務諸表を作成していたが、IFRSに一本化することで効率化を図る(HOYAは2011年3月期の決算短信からIFRSに基づく連結財務諸表を公表する。有価証券報告書も同様:1月31日午後6時追記)。

 2010年12月に自主的に公表したIFRSの連結財務諸表は、IFRSを初度適用し、監査法人による監査証明も付く内容。2008年4月1日をIFRSへの移行日として設定し、2008年4月1日現在のIFRSの連結財政状態計算書などが含まれていた。2010年3月期にIFRSの初度適用を行ない開示しているため、2011年3月期の有価証券報告書には初度適用の内容を含める必要はないと考えられる。

 2011年3月期にIFRSを任意適用するとこれまでに発表したのはHOYAの他、日本電波工業、住友商事(決算短信は米国基準、有価証券報告書からIFRS)。日本板硝子は2012年3月期にIFRSを任意適用すると発表している。そのほか、NECは2012年度にIFRSを適用する方針。

 凸版印刷は広島県の委託を受け、「バス停デジタルサイネージ社会実験」を28日から3月31日まで実施している。

 広告通信社が維持管理を行う広島県内のバス停のうち9ヵ所で、バス停筐体下側の広告掲示部に映像表示装置として液晶モニタと制御端末を設置。観光案内、公共情報、バスの利用方法などを表示する。また、QRコードやICリーダライタによってモバイルサイトへの誘導も図る。なお、液晶モニタには地上デジタル放送への完全移行にともなって使用不能となるアナログテレビのモニタを再利用する。
 
 コンテンツの表示はSDカード交換による情報更新で、1枚当たり10秒間、最大6枚を1コンテンツとし、ローテーション表示する。観光案内などのコンテンツは日本語、英語、中国語(繁体字、簡体字)、韓国語(ハングル)で表示する。

【関連記事】
【特集】デジタルサイネージ
NECとタイトー、デジタルサイネージの実証実験をゲームセンターで共同実施
駅ナカにおけるデジタルサイネージの効果、15秒素材を週あたり約22万人が視聴
ニッセンが書店にデジタルサイネージ!BtoB型メディア代理店事業
【iEXPO2010(Vol.18)】情報の流通革命!多彩なデジタルサイネージが展示


 キヤノンは、デジタルビデオカメラのブランド「iVIS」の新製品として、業務用ビデオカメラで使用する撮像素子を搭載した「iVIS HF M41」など4モデルを2月上旬から順次発売する。価格はオープン。

【写真入りの記事】

 「iVIS HF M41」「iVIS HF M43」は、同社の業務用ビデオカメラに採用しているCMOSセンサ「HD CMOS PRO」を採用したモデル。サイズは1/3型で有効画素は約207万画素。フルハイビジョン画質で、滑らかな階調と自然な色調で映像を表現する。また、虹彩絞りを採用した光学10倍ズームレンズ「キヤノン HD ビデオレンズ」を搭載し、ボケ味が楽しめる。

 映画やドラマのような映像が撮影できる機能として、撮影前にテーマとシナリオを選び、それに沿って撮影すると動画編集後のような見やすい映像に仕上がる「シナリオモード」、映画のような雰囲気の「シネマルックフィルター」、付属のスタイラスペンで手書き文字やスタンプが追加できる「タッチデコレーション」などを備える。

 2機種ともにファインダーを備える。モニタサイズはタッチパネル式の3.0型ワイドで、外部メモリはSD/SDHC/SDXCカード。カードスロットは2基装備する。サイズは幅74×高さ71×奥行き137mm、重さは約360g。

 「iVIS HF M41」の内蔵メモリは32GB。カラーはシルバーとレッド。実勢価格は8万5000円前後の見込み。「iVIS HF M43」の内蔵メモリは64GB。カラーはブラック。実勢価格は10万円前後の見込み。いずれも発売は2月上旬の予定。

 「iVIS HF G10」は、絞りやシャッター速度を設定できるなど撮影機能が充実した上位モデル。細かいピント合わせがしやすいフォーカスリングのほか、ファインダーを装備する。「iVIS HF M41」「iVIS HF M43」と同様、撮像素子に1/3型CMOSセンサ「HD CMOS PRO」、光学10倍ズームレンズ「キヤノン HD ビデオレンズ」を搭載する。

 記録媒体は32GBの内蔵メモリと、外部メモリのSD/SDHC/SDXCカード。カードスロットを二つ備える。モニタは3.5型ワイドのタッチパネル。サイズは幅77×高さ78×奥行き151mm、重さは約545g。実勢価格は15万円前後の見込み。発売は3月中旬の予定。

 「iVIS HF R21」は、軽量・コンパクトなエントリーモデル。撮像像素子は1/4.85型CMOSセンサ「HD CMOS」、光学20倍ズームレンズの「キヤノン HD ビデオレンズ」を装備する。モニタは3.0型ワイドのタッチパネル。

 外部メモリとしてSD/SDHC/SDXCカードスロットを二つ搭載。このほか、32GBの内蔵メモリを備える。サイズは幅60×高さ61×奥行き121mm、重さは約270g。カラーはシルバー、レッド、ブラック。実勢価格は6万円前後の見込み。発売は2月上旬の予定。


【関連記事】
売れ筋ランキング【デジタルビデオカメラ】
小型・軽量の“ママ向け”が後押し、ビデオカメラはパナが3割近くに
パナソニック、女性向きのビデオカメラ「HDC-TM45」と世界最軽量の「HDC-TM25」
ソニー、初のプロジェクター搭載ビデオカメラ「HDR-PJ40V」など4モデル


Posted at 04:51 in Business | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.