Feb 10, 2009

あまり行ったことがない国内旅行

結婚後10年以上経ちますが、これまで海外旅行に何度か行ったのですが、国内旅行は一度しか行ったことがありません。私自身旅行は好きだけど、どうせ旅行を行こうとすれば、長い期間にある場合、まったく別の文化を味わってみたいという考えで、海外旅行が多かったが、子供もまだ小さく、国内のすべての場所で​​見回しと思いますので、今では国内旅行にも積極的にいこうと考えています。
大学生の醍醐味といえば、貧乏旅行です。私自身も大学生の時アルバイトのためにアジア各地をバックパック一つの旅行です。卒業旅行といえば、グループ旅行が一般的ですが、卒業旅行の思い出のバックパックを背負っての旅行だからどうですか。卒業後の就職をしてしまうと、長期休暇をとることが困難になり、絶好の機会です。
◇北東アジアの物流拠点の可能性十分=羅津港は中国とロシアが接する最適な地政学的条件を備えていると評価されている。北朝鮮は地政学的利点を基に太平洋と北東アジアを結ぶ世界の物流ハブを夢見ている。オランダ・ロッテルダム港やシンガポール港が欧州の海と東南アジアの海を支配する世界最高の物流港として成長したのも地政学的利点のためだった。欧州最大の港に挙げられるロッテルダム港が世界一の物流港となっているのはドイツ、フランスと隣接した地政学的な長所によるところが大きい。シンガポール港もアジアと欧州航路の入り口に位置する地理的条件から大量の貨物量を吸収できた。

北朝鮮の羅津新港はこうした世界的な港の地政学的長所と結びつければ最適の位置を持っている。太平洋と欧州につながるロシア、東南アジアにつながる中国の最前線に位置しているためだ。その経済的効果ははかりしれない見込みだ。

2006年の釜山新港オープン当時、海洋水産部は釜山新港が完工する2013年までに約15兆4000億ウォン(約1兆1809億円)の生産誘発、16万7977人の新規雇用創出効果を出すものと予想した。三星(サムスン)研究所のトン・ヨンスン博士は、「鳥瞰図に示された通りに羅津新港が開発されれば東アジアの物流港湾として成長する可能性は大きい。中国吉林省やロシアなどの貨物を消化するだけでなく、欧州から入ってくる貨物を韓国と日本に送る主要物流拠点になるだろう」と予想している。

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北朝鮮が羅津先鋒(ナジン・ソンボン)地区(羅先特別市)に北朝鮮初の先端コンテナ物流を担当する新港の建設を進めていることがわかった。最近オンライン中央日報が単独入手した「羅津港新港開発計画」によると、羅津港開発はこれまで国内で知られていたような既存の1〜3港を改修する水準ではなく、釜山港のような国際物流ハブ港として計画された。この新港は既存の羅津港の向かい側に建設されるとみられる。

◇1〜3港はお試し、本番は新港=羅津港開発はもともとあった埠頭を拡張し補修するリモデリング水準とされてきた。既存の羅津港1〜3港は2003年から中国により本格的に開発され始めた。当時港の周辺施設は立ち遅れており、港につながる鉄道や道路の施設も劣悪で、輸送機能や分類機能もなく、港としての役割をまともに果たせない程度だった。北朝鮮は2008年に1港の使用権を中国に、3港はロシアに譲渡し、2港は先月スイスに譲渡した。1港は当初、化学肥料輸送用埠頭として開発されたが、最近になり石炭輸送用埠頭に改造された。ロシアは羅津港開発推進に先立ち、2006年から北朝鮮の列車だけが運行されていた羅津とハサンを結ぶ鉄道をコンテナ輸送に合わせて近代化する作業を進めることにしている。

◇新港建設計画=計画案によると、新港開発は中国の吉安グループが担当しコンテナ港として開発するものとわかった。トラックが直接コンテナを詰めるように施設を備える計画もある。北朝鮮の事業構造上、こうしたコンテナ港は必要ないという点から、北東アジアの物流をトランシップで中国やロシア、欧州などに送るハブ港として建設しようとしているものと解釈されている。

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 遼寧省鉄峰市に住む趙さんは、道端でスイカを売る露天商を見かけた。買うつもりになり、「しっかり熟れているかな」と、スイカを指先で叩いた。とたんに「ボン!」――。スイカは中味を飛び散らせて、「爆発」した。遼瀋晩報が7日付で報じた。

 趙さんは「スイカを買うときは、叩いてみるものだろう」と、あきれる。決して力を入れたわけではなかった。軽くトントンと叩いただけだ。それだけで「爆発」。趙さんは結局、バラバラになったスイカを買わされて、持ちかえることになった。

 趙さん以外にもスイカを爆発させてしまったという市民はいる。「今のスイカはちょっと叩いただけで、あっと言う間に地雷だよ。おおっぴらにはできない事情があるんだろ。膨張剤なんか」と、疑心暗鬼だ。

 一方、スイカ農家は「熟れすぎれば、スイカは『爆発』するもんだ」と説明。「特に今の品種は皮が薄いからね。ちょっと叩いただけで、『爆発』しておかしくないよ」という。膨張剤の使用については、「この地方じゃ使ってないよ。スイカの外側の緑色を見てくれ。薬を使ったんじゃ、こうはならない。スイカそのものは正常さ」と主張する。

 スイカの販売業者も「爆発するぐらいのスイカが、甘くておいしい」と説明。農業の専門家は「膨張剤は、スイカがまだ小さい時期に使用する。正しく使えば熟す前に膨張剤の成分はなくなり、人体への影響はなくなる」と説明。「使用法を理解せず、収穫直前に使えば、『爆発』を促進することはありえる」という。

 記者が、趙さんからの情報をもとに、スイカを爆発させてしまったという露天商を訪れてみたところ、「スイカを叩かないでください。爆発に注意」と、顧客に注意を促す貼り紙があった。(編集担当:如月隼人)

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