Jan 20, 2010

知っている小学生、中学生の裁判員制度の塾講師です。

S S様に応援のメッセージがありました。ちょっと長いのでどうしようか悩んでいますが、良いアドバイスがありましたらお願い致します。開始時の陪審員の選定まで、パンフレットに記載されて劇は公判1回目からスタートするのもいいと思います。塾講師は、裁判資料ということで台本のシナリオをそのまま机の中を見ながら演技することができる簡単さ。誰かが決定しなければならない、と真剣に受け入れる覚悟が塾講師の私に見えました。
家庭教師をクリックする上で最も大きな特長のひとつは、一対一で勉強することができるのでしょうか?一対一だと勉強の疑問点があったりと、質問もしやすく、また丁寧に教えてくれる場合もあるので、より理解をすることができます。また、受験生は受験前の心構えや実際の体験など、個人的な質問にも家庭教師できるので、精神的に関しても、良いと思われます。
 株式会社角川コンテンツゲートは1日、角川グループ直営の電子書籍プラットフォーム「BOOK☆WALKER」において、「日常」「涼宮ハルヒの驚愕」など角川書店の人気7作品を、各巻350円の期間限定キャンペーン価格で順次提供すると発表した。

 キャンペーンでは、7作品を2週間ずつの期間限定で、各巻350円で販売する。対象作品と実施期間は、9月1日〜14日が「日常」1〜6巻、9月15日〜28日が「涼宮ハルヒの驚愕 BOOK☆WALKER special edition」(前編・後編)、9月29日〜10月12日が「R-15」1〜7巻(ライトノベル作品のみ)、10月13日〜26日が「未来日記」全11巻、10月26日〜11月9日が「そらのおとしもの」1〜11巻、11月10日〜23日が「デッドマン・ワンダーランド」1〜9巻、11月24日〜12月7日が「新世紀エヴァンゲリオン」1〜12巻(貞本義行/著、角川コミックス・エース刊のコミックスのみ)。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

 米Quark Softwareは1日、DTPソフトの最新バージョン「QuarkXPress 9.1」をリリースすると発表した。QuarkXPress 9に対する無償アップデートとして提供する。iPad向け電子書籍アプリを作成・発行するためのツールセット/サービスである「App Studio」を追加している。

【拡大画像や他の画像】

 QuarkXPress 9は、Mac OS X 10.5/10.6/10.7(いずれもIntel CPUのみ)とWindows 7/Vista/XPに対応。価格は、新規購入が9万7650円、アップグレードが3万2550円。

 App Studioには、プログラミング作業なしにiPadアプリを作成できるスタンドアローンのMac OS X対応ソフト「App Studio Factory」、App Studioで制作したiPadアプリをテストプレビューするためのiPadアプリ「Quark Issue Previewer」、制作したアプリやコンテンツの販売管理を行ったり、アプリ証明書の発行を受けられるウェブサイト「App Studio Publishing Portal」が含まれる。

 作業手順としては、QuarkXPressで制作したページレイアウトをもとにリッチコンテンツの追加や各種効果の設定を行った上で、それをApp Studio FactoryでiPadアプリ化する流れとなる。今回のQuarkXPress 9.1では、動画やスライドショー、音声を割り当てたり、インタラクティブ要素やレイアウトスクローリングなども設定できるApp Studioパレットが追加された。

 App Studio Factoryには、アプリ内購読など各種機能をあらかじめ定義したいくつかのテンプレートが用意されており、コンテンツの発行形態に応じて選択する。単行本のように1作品を単独の1アプリとするもの、雑誌のように1アプリで複数の号を配信するもの、文庫などのように同じシリーズで複数の作品を発行するのに適した本棚タイプなどがある。デザインなどは作成者がカスタマイズでき、自社ブランドのアプリとして公開可能だ。

 App Studioでアプリを作成・公開するには、まず、App Studio Factoryのテンプレートに対するライセンスを購入する必要がある。これはテンプレートのタイプによって異なり、例えば最も安い単行本タイプが1万3000円、雑誌タイプが6万5000円、本棚タイプが6万5000円など。さらに作成したiPadアプリやそのアプリ用の個々のコンテンツを実際に公開する際にそれぞれ1回だけ課金されるイシューライセンスがあり、こちらは1コンテンツライセンスパック3万2000円からとなっている(ライセンス価格はいずれも税別)。

 アプリ/コンテンツ公開後の月額/年額などによる継続課金や、販売数(ダウンロード数)などに応じた従量課金はなく、例えば単行本アプリを1冊だけ出版するような最もシンプルな場合は、テンプレートライセンスとイシューライセンスの計4万5000円でiPad電子書籍アプリを発行できるとしている。もちろん、Quarkへ支払う料金以外に、AppleのiOSデベロッパプログラムの費用や、アプリ内コンテンツのホスティング費用などは別途必要だ。

 なお、QuarkXPress 9.1はMac OS XとWindowsの両方に対応しており、いずれの製品にもApp Studio Factoryが同梱されている。しかし、iOSデベロッパプログラムにおけるiPadアプリ開発環境がMac OS Xのみのサポートになっているため、QuarkのApp Studio Factoryも現状はMac OS Xにしか対応していないのだという。

 ただし近い将来、Androidなど他のモバイルOS向けのアプリ制作機能も追加する予定だとしており、それらではWindows環境でのアプリ作成ソフトも提供される見込みだ。


【INTERNET Watch,永沢 茂】


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 株式会社ジェイアイエヌは1日、同社が手がけるメガネブランド「JINS」のECサイトにおいて、ディスプレイの光からPCユーザーの目を守るというレンズを採用した「JINS PC」の先行予約受付を開始した。発売日は9月30日、価格は3990円。

 JINS PCは、PCやスマートフォン、TVなどのディスプレイから発生するブルーライト(青色光)を約55%カットするレンズを採用。目を保護するとともに、色収差を抑えた自然な見え方を維持する。ブルーライトは網膜に悪影響を与えるとされている。

 1サイズのみで、フレームカラーはブラック、レッド、ダークブラウン、ホワイト、クリアなど全16色。なお、同商品のレンズは度付きではない。度付きへレンズへの交換は来春以降対応するという。


【INTERNET Watch,増田 覚】

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