Feb 02, 2010
国内旅行ツアーの自由
北海道国内旅行してきました。ツアーといっても交通機関や宿泊施設でのみ定められており、そのホテルに到着すると出発まで自由です。ホテルからレンタカーで自由に観光地を回ってきました。これらの国内旅行ツアーは、個人でチケットを購入するより安価な料金で利用することができますからレンタカーで回っても予算に含めることができます。大学生の醍醐味といえば、貧乏旅行です。私自身も大学生の時アルバイトのためにアジア各地をバックパック一つの旅行です。卒業旅行といえば、グループ旅行が一般的ですが、卒業旅行の思い出のバックパックを背負っての旅行だからどうですか。卒業後の就職をしてしまうと、長期休暇をとることが困難になり、絶好の機会です。
フジテレビが放送したスウェーデン戦(13日深夜3・35〜5・0)の平均視聴率(ビデオリサーチ、関東地区調べ)が5・4%だったことが14日、発表された。
同局によると、深夜帯としては異例の高視聴率で、瞬間最高は深夜4時59分の8・1%。1対1だった後半10分、勝ち越し点をめぐる両軍の攻防が繰り広げられた場面だった。試合中継は同5時40分まで行われており、5時以降の視聴率は15日に発表されるため、瞬間最高はさらに高い数字が期待できる。
また、同時中継のNHK BS1(深夜3・10〜5・0)は平均3・2%で、フジと合わせると8・6%をマークしたことになる。視聴占拠率では、フジが40・4%と高い数字を残した。NHKは非公表だが、合わせると同時間帯にテレビを見ていた人の半数以上が、なでしこジャパンを応援していたことになる。
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サッカー女子W杯ドイツ大会、決勝トーナメントの準々決勝で、日本のドイツ戦勝利を見事に的中させた占いタコ「パウル2世」は13日(日本時間14日)の準決勝、日本vsスウェーデンで逆に「スウェーデンの勝利」を予言。今度は見事に外してくれた。
ドイツ各地の水族館で飼育されているタコによる勝敗占い。日本vsスウェーデンには7匹が挑み、うち4匹が「日本の勝利」を予言。スウェーデンに寝返った(!?)「パウル2世」を含む2匹が外し、1匹は勝敗に興味を示さなかった(ノーコンテスト)。
パウル君は昨年のサッカーW杯南アフリカ大会で、ドイツ戦と決勝の計8試合の結果を全的中。一躍、世界規模の人気タコとなったが、その後に老衰で死んだ。
そこで、パウル君を飼育していた水族館運営会社「シーライフ」社が後継を決めようと、系列の8水族館から各1匹のタコを選抜して女子W杯に合わせて占いコンテストを実施してきた。
中でもパウル君と同じオーバーハウゼンの水族館で飼育されていた「パウル2世」は本命視されてきたが、この日、スベってしまったことで、真の後継レースに暗雲。成績は5試合、2勝3敗となり、“ライバル”のベルリンの水族館出身「オフィラ」の5試合、4勝1敗に差をつけられた。オフィラは準々決勝を外しただけだ。
残る占いは、3位決定戦と決勝の2試合。試合前日の16日(同17日)に実施するとみられる。すでに「パウル2世」に自力優勝の目はなく、それぞれまったく違う予想が成立した上で、自身が連勝、オフィラが連敗するしかない。それでもダブル優勝までだ。初代「パウル」の名を継ぐのは、やはり容易ではないようです。
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12日に歴史的1勝を挙げた44年ぶりの女子レーサー・佐藤摩弥(19)=川口31期=は、今シリーズ最終日の13日第5Rでも6周回を押し切って連勝ゴールを決めた。次節は23日からの当地4日間開催に出場する。
【写真で見る】デビュー初勝利し、拳を握りしめた佐藤摩弥
最終日5R。走路温度も3日間で一番低い49度で迎えた試走は、自己最高の3・47秒をマーク。レースではスタートをしっかり残し、リードを保ちながら逃げ切った。勝ち時計もベストの3・568秒。ただレース後は「スタートが失敗。後ろとのハンデ差が10メートルだったら、あのミスは大きい」と反省の言葉が並んだ。初勝利の2日目は、20点という辛口の自己採点だったが、この日も「やっぱりいい点数はつけられない」。それでも「反省点を自分で分かっているということは、練習してよくなるきっかけがあるということ」と姿勢は前向きだ。
初勝利の後はロッカーに花束が届けられるなど、多くの人に祝福された。「上出来の上出来。スピードが上がっていくにつれ注文は出てくるけど、そのつど対応していけばいい」と優しく見守る師匠の吉田幸司選手をはじめ、周囲のバックアップも大きい。「選手の方もすれ違うたびに『おめでとう』と声をかけてくれた。自分は期待されているし、頑張らないといけない」と思いを新たにした。
今月30日にはもうひとりの女子レーサー・坂井宏朱が船橋で初出走を迎える。「彼女は緊張しやすくて、養成所の検定の時もすごくアガっていた。緊張するなというのが無理だけど…。私はもう1節あるから、自分が経験したことをデビューまでに報告したい」と同期の仲間を、ひと足先にデビューした“先輩”として気遣っていた。
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